狩人話譚

□ 銀白色の奇士[他] □

拠点【リククワ】について

バルバレギルドにより設けられた拠点。
氷海を主に調査するために書士隊を派遣しやすいよう氷海に最も近い大陸の沿岸部に存在している。
拠点は森の中につくられており、付近にモンスターの脅威は無いと見られるものの、
万が一を想定し氷の壁で拠点全体を囲んでいる。
また、氷海には海岸に取り付けられている船に乗って移動する(ベースキャンプで見られる船)。
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小規模な拠点ではあるものの他拠点と同じく施設は整っているが、
都市部から離れているため物品の調達は月に一度商人が訪れて食料の支給や
ハンターの必需品である道具の売買を行うのが限度。
拠点設置の経緯により来訪者が現れることは先述の商人、
商人と同行する郵便屋アイルー以外ほとんど無い。そのため閉鎖的な印象を受ける。

建築物はポッケ村と同じく木造。氷の擁壁に沿うように設置されており、倉庫も完備。
中央部には氷でつくられたクシャルダオラ像があり、拠点のシンボルとなっている。
pokke.jpg
(参考:ポッケ村。これより更に雪深い。拠点全体は平地。)
※二次創作の設定ですので、原作とかけ離れた解釈をしている可能性があります。
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